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2012年4月24日火曜日

春夏秋冬






改めて自分の住んでいるところを見てみると
まぁいいところだ
春には花が咲き
夏には空が青く
秋には命が実り
冬には雪が降る
そんな当たり前の事が起こる場所
幸せは当たり前の日常の先にある
まぁ、いい場所だ
何よりここに家族がいるのがいい

『そう言えば僕の使っているケータイの機種を書いた事が無かった
 CASIOのW63CAだ(特に拘りがある訳ではなく機種変がタダだったのだ)』

2012年4月12日木曜日


あっという間に桜の季節になった
ついこの前まで寒かったのに
時が過ぎるのは早いものだ
あまりにも早すぎていまいちピンと来ない
花見と言う気にもなれないのは原爆のせいだろうか
それとも歳のせいだろうか
とにかく
昔ほど桜に感動しなくなったのはとても悲しい事だ
風景を見て感極まる事が少なくなった
麻痺してきたのか
投げやりになったのか
どうしたらリフレッシュ出来るか考えてみたが
どうもいい考えが浮かばない
とりあえず
子供と探検にでも行く事にしよう

『フォトショップでソフトをかけてみた』

2011年4月21日木曜日

桜色


今年もまた桜が散ってしまう。
花見をしないまま桜が行ってしまう。
この期間の短さが人気の秘訣なのだろう。
来年は花見の出来る環境であります様に。
そう言えば、染めで桜色を出す時は花では無く木の皮を使うらしい。
その方が奇麗な色が出るのだそうだ。
桜はどこを取っても桜と言う事らしい。
真理の一つだ。

『1/640 f11 ISO640』

2011年4月8日金曜日

自然は強い
どんな状況でも桜は咲く
どんな状況でも地球は回る
どんな状況でも日は昇る
人は強い
どんな状況でも人は前を向く
どんな状況でも人は夢を見る
どんな状況でも人は笑える

『何も考えずオートで撮影、奥ピンに注意』

2010年10月11日月曜日

ダイヤモンドダスト

冬を飛び越えて春が来た
今日はまるでそんな陽気だ
春は嫌いじゃないが、常春はどうだろう
冬の凍てつく寒さがあるから春の暖かさのありがたみが分かる
それに凛とした冬の冷たさが好きだ
雪山の天辺に登りダイヤモンドダスト越しに一面の銀世界を見たら
誰だって冬が好きになるに違いない
きっとそうゆう経験が人生に色を付けて行くのかも知れない
雪が溶けると桜が咲くように

『人ごみの中大きいカメラを構えたら邪魔になる、そんな時はケータイだ』

2010年9月16日木曜日

春の象徴と言えば桜、一番好きな花
昔、桜は、復讐の木でした
夜中、恨みをもつ女性が火を付けたロウソクを頭に立て神社に出掛けます
一番大きな桜の木に藁人形を打ちつけ
憎い男の命を断つよう願いをかけます
神様は、神社一の大事な桜が傷つけられたら大変と女の願いを聞くそうです
何故か現在は、おめでたい花で結婚式や結納では、桜湯が飲まれています
花言葉
純潔・心の美・優れた美人・精神美

『全体像を奇麗に撮るよりも、一部分をアップで奇麗に撮る方がはるかに楽
 困った時のアップ頼み
 人物も一緒、 試しに画面から頭や耳をはみ出す程クローズアップして
 誰かの顔を撮ってみては』