2011年6月23日木曜日

3


最近の子供のお気に入りはダンボール戦記。
ゲームとテレビとプラモデルのトリプル展開をしている。
巧い!と言うかいやらしい・・・
お金がかかって仕様がない。
子供心をくすぐる演出と商品展開はかつての魔神英雄伝ワタルを彷彿とさせる。
時代は違えど仕掛けは一緒。
いわゆるマーケティングの理論は不変なのだろう。
これだけ情報が氾濫していると真に新しいものを開発するのは難しいのかも知れない。
曲ですら同じ様なのが3つは存在する。
まぁ自分と同じ顔も3人いるみたいだし、化粧や髪型も1000人単位で同じ様なのがいっぱいいる。
きっとこの練り消しロボも似た様なのが3体はいるのだろう。

『斜めにして蛍光灯をつけケータイでマクロ』

0 件のコメント:

コメントを投稿